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資源国補助金(エネ高)

令和7年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第5回公募

資源国・産油国支援事業補助金S-00009757

おすすめ(定番度)★★★★毎年の公募実績・間口の広さ・規模の3基準で機械的に算出

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あと23日

2026年9月1日2026年9月25日 12:00

受付期間の 4% が経過(1か月以内

補助上限額

6.6億円

補助率

定額、2/3、1/2

応募締切

2026年9月25日 12:00

この補助金の対象(要件)

対象地域
全国
従業員数の要件
従業員数の制約なし
対象業種
建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業分類不能の産業鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業学術研究、専門・技術サービス業
対象となる取り組み
新規事業販路拡大・海外研究開発・実証設備・IT導入省エネ・SDGs
申請の条件
交付決定前の事前着手:申請できる複数回の申請:可
事業完了の期限
2027年3月31日 までに補助事業を完了させる必要があります

応募資格

応募資格:次の要件を満たす民間団体等とします。

※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)日本法人と現地法人の共同申請も可能です。(なお幹事法人及び共同申請者の要件については、以下をご確認ください)その場合の補助金は、幹事法人あるいは共同申請者(日本法人に限る)に交付し、幹事法人あるいは共同申請者(日本法人に限る)から現地法人に分配することとし、当該分配に係る手数料等は補助対象外とします。

 

(1)単独の申請、または、幹事法人の応募資格

①日本に拠点を有していること。

②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。

③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。

④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。

⑤経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。

(※)EBPM(Evidence-Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)とは、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすることです。限られた予算・資源のもと、各種の統計を正確に分析して効果的な政策を選択していくEBPMの推進は、2017年以降毎年、政府の経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)にも掲げられており、今後もますます重要性が増していくことが予想されます。

 

(2)共同申請する場合の幹事法人以外(以下、「共同申請者」)の応募資格

①日本に拠点を有している、若しくは、現地法人の場合は、以下いずれかの要件を満たした法人であること。

(ⅰ)幹事法人あるいは共同申請者(日本法人に限る)の海外子会社(日本側出資比率10%以上)

(ⅱ)幹事法人あるいは共同申請者(日本法人に限る)の海外孫会社(日本側出資比率50%超の海外子会社の出資比率50%超)。

②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。

③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。

④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。

⑤経済産業省におけるEBPMに関する取組に協力すること。

 

※応募に当たって提出された申請書や関連書類に記載の事項に虚偽が認められたり、疑義が生じたりした場合は、採択後であっても、経済産業省はその内容について確認を行い、採択の取り消しを行う権利を留保しているものとします。


制度の説明を全部読む(公式登録の原文)

制度の概要

目的・概要

この補助金は、「資源国における化石燃料産業等の基盤施設・設備の脱炭素化・低炭素化や、水素、アンモニア、バイオ燃料をはじめとする産業の脱炭素化・低炭素化に資する燃料分野にかかる我が国の有する先端技術の移転、調査・研究等を実施する事業(以下、「資源国事業環境整備事業」という。)に要する経費を補助することにより、脱炭素化・低炭素化に資する燃料の新たな市場創出を実現の上、安定的かつ低廉な供給の確保を図ることを目的とする。」ものとします。(交付要綱から引用)


公募の実績と傾向

確認できた過去の公募

11

観測できた期間

2024〜2026年

例年の受付開始

傾向は判定できず

公募時期の規則性はまだ判定できません。見逃さないためには、検索条件をカレンダーやRSSで購読しておくのが確実です。

  1. 2026/09/01 2026/09/25令和8年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第3回公募受付中
  2. 2026/06/01 2026/06/22令和8年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第2回公募
  3. 2026/06/01 2026/06/22令和7年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第4回公募
  4. 2026/01/29 2026/02/20令和8年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第1回公募
  5. 2025/09/01 2025/09/22令和6年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第4回公募
  6. 2025/09/01 2025/09/22令和7年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第3回公募
  7. 2025/06/02 2025/06/23令和7年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第2回公募
  8. 2025/06/02 2025/06/23令和6年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第3回公募

直近8回のみ表示しています(全11回)。

採択件数・採択率について:jGrants の公開APIでは採択結果が公開されていないため、当サイトには掲載していません。過去の採択結果は公式ページや実施機関サイトの「採択結果」「交付決定」の公表を確認してください。

補足・公開されている書類を見る

備考

採択予定件数:特に上限等は設けませんが、予算の範囲内での採択とします。

事業を実施するために直接必要な経費について、予算の範囲内で定額または2/3または1/2とします。

予算額は約6億円(令和7年度政府予算)です。なお、最終的な実施内容、交付決定額は、経済産業省と調整した上で決定することとします。


公募要領

  • 公募要領(R7FY5次公募:資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金)(PDF形式:907KB).pdf

交付要綱・概要

  • 交付要綱(資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金)(PDF形式:270KB).pdf

申請様式

  • 公募要領別紙(積算基礎)(EXCEL形式:186KB).xls

ファイル本体は jGrants の公式ページからダウンロードできます。

問い合わせ先・参照リンクを見る

問合せ先

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-9-2

大手町フィナンシャルシティグランキューブ

「資源権益・安定供給の確保に向けた資源国との関係強化支援事業」事務局

株式会社 野村総合研究所

E-mail: resource-interests-r7-decarbonization-ext@nri.co.jp


〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1

経済産業省 資源エネルギー庁 資源・燃料部 資源開発課

担当:松尾、鳥原

E-mail: matsuo-yudai@meti.go.jp

torihara-tomoya@meti.go.jp


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