中小企業者等の外国での特許、実用新案、意匠、商標の権利取得を支援します!
【令和8年度・第4回】INPIT外国出願補助金
INPIT外国出願補助金S-00009687
おすすめ(定番度)★★★★★毎年の公募実績・間口の広さ・規模の3基準で機械的に算出
受付開始まで 18日
2026年9月7日 受付開始予定
補助上限額
300万円
補助率
1/2
応募締切
2026年9月28日 17:00
この補助金の対象(要件)
- 対象地域
- 全国
- 従業員数の要件
- 300名以下
- 対象業種
- 業種の制限なし(全業種が対象)
- 対象となる取り組み
- 新規事業販路拡大・海外
- 申請の条件
- 交付決定前の事前着手:申請できる複数回の申請:不可
- 事業完了の期限
- 2027年3月26日 までに補助事業を完了させる必要があります
補助対象者
中小企業者及び試験研究機関等
※詳細は、公募要領等をご確認ください。
制度の説明を全部読む(公式登録の原文)
制度の概要
目的・概要
外国における発明、実用新案考案、意匠又は商標の権利化に要する経費の一部を交付することで、外国における権利取得を促進させ、国際的な知的財産戦略の構築を支援します。
公募の実績と傾向
確認できた過去の公募
7回
観測できた期間
2025〜2026年
例年の受付開始
傾向は判定できず
公募時期の規則性はまだ判定できません。見逃さないためには、検索条件をカレンダーやRSSで購読しておくのが確実です。
- 2026/06/08 – 2026/06/29【令和8年度・第3回】INPIT外国出願補助金
- 2026/04/01 – 2026/12/14【令和8年度】INPIT外国出願補助金(中間手続補助)受付中
- 2026/03/02 – 2026/03/23【令和8年度・第2回】INPIT外国出願補助金
- 2025/12/01 – 2025/12/22【令和8年度・第1回】INPIT外国出願補助金
- 2025/09/01 – 2025/09/22【令和7年度・第2回】INPIT外国出願補助金
- 2025/07/01 – 2025/12/22【令和7年度】INPIT外国出願補助金(中間手続補助)
- 2025/05/12 – 2025/06/16【令和7年度・第1回】INPIT外国出願補助金
採択件数・採択率について:jGrants の公開APIでは採択結果が公開されていないため、当サイトには掲載していません。過去の採択結果は公式ページや実施機関サイトの「採択結果」「交付決定」の公表を確認してください。
補足・公開されている書類を見る
注意事項
※本補助金は【1社(者)1申請】です。複数案件の申請を希望する場合は、案件をまとめて申請してください。
※申請フォーム内の担当者欄は、実際に申請作業を行う担当者名と連絡先をご入力ください。
※応募申請後は、INPIT外国出願補助金事務局にて提出書類を確認し、不備・不足書類の修正・追加提出等をお願いすることがございます。公募期間が終了する直前になりますと、応募申請いただいた皆様が、これらにご対応いただくためのお時間を十分に確保できない恐れがございます。早目の応募申請に、ご協力をお願いいたします。
公募要領
- 【1.0版】公募要領(出願補助)令和8年度第4回.pdf
交付要綱・概要
- INPIT外国出願補助金交付要綱.pdf
申請様式
- 様式第1別紙(企業・民間研究機関申請用)●●●(●●●には申請者名を入れてください).xlsx
- 様式第1別紙(試験研究機関等(大学等)申請用)●●●(●●●には申請者名を入れてください).xlsx
ファイル本体は jGrants の公式ページからダウンロードできます。
問い合わせ先・参照リンクを見る
問合せ先
<INPIT外国出願補助金事務局>
受付時間 10:00~17:00(土日祝日及び12/29~1/3を除く。)
電話番号 03-3502-5424
お間違いのないよう十分ご注意ください。
メールアドレス info@gaikoku.inpit.go.jp
※INPIT外国出願補助金事務局は、一般社団法人発明推進協会が受託、運営しています。
参照URL
この補助金、申請まで頼みたい:事業計画づくりから申請・採択後の手続きまで任せたい方は、当サイト運営元のヴィレグループ(経営支援サービス「シャチョウ」・複数制度の採択実績)が相談を受けています。
無料で相談する(シャチョウ)↗まず無料の公的窓口で聞きたい:国が全国に設置している無料の経営相談所よろず支援拠点や、地元の商工会議所・商工会でも、この公募について相談できます。制度の問い合わせ先は上記の公式ページにも記載されています。
掲載内容は jGrants 公開APIの登録情報をもとにしています。要件・金額・締切は変更されることがあるため、申請前に必ず公式ページと公募要領の最新版を確認してください。