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令和7年度補正 デジタルライフライン整備加速事業(ドローン航路整備事業)

令和7年度補正 デジタルライフライン整備加速事業(ドローン航路整備事業)S-00009535

おすすめ(定番度)★★★★★毎年の公募実績・間口の広さ・規模の3基準で機械的に算出

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あと6日

2026年7月22日2026年8月21日 15:00

受付期間の 79% が経過(1週間以内

補助上限額

非公開金額は公募要領で確認

補助率

補助対象経費の1/3以内

応募締切

2026年8月21日 15:00

この補助金の対象(要件)

対象地域
全国
従業員数の要件
従業員数の制約なし
対象業種
製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業学術研究、専門・技術サービス業
対象となる取り組み
新規事業設備・IT導入
申請の条件
交付決定前の事前着手:申請できる複数回の申請:不可
事業完了の期限
2027年2月26日 までに補助事業を完了させる必要があります

応募資格

申請にあたっては、次のa~gまでの全ての条件を満たすことが必要です。

a.日本国内において登記された法人もしくはそれらの法人によって構成される組合等であり、国内に事業実施場所を有していること。

b.間接補助事業を的確かつ円滑に遂行できる組織及び人員等を有していること。

c.間接補助事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。

d.経済産業省所管補助金交付等の停止及び契約に係る指名停止等措置要領(平成15・01・29会課第1号)別表第一及び第二の各号第一欄に掲げる措置要件のいずれにも該当しないこと。

e.単独又は複数の大企業、中小企業等であること。

① 中小企業等とは、中小企業基本法で定める中小企業者(中小企業)ならびに一般社団法人、一般財団法人(注1)、事業協同組合、農業法人及び大学(注2)をいう。ただし、次のいずれかを満たす場合は大企業として扱う。

② 資本金又は出資金が5億円以上の法人に直接、又は、間接に100%の株式を保有されている中小企業者

③ 確定している(申告済みの)直近過去3年分の各年又は各事業年度の課税所得の年平均が15億円を超える中小企業者

④ みなし大企業(注3)に該当する中小企業者

f.「暴力団排除に関する誓約事項」に記載されている事項に該当しないこと(誓約事項に違反した場合、交付決定の全部又は一部を取消しとなることに留意すること)。

g.政府からのEBPM(注4)に関する協力要請に応じること。


どんな事業・経費に使えるか

補助対象となる事業

本事業は、上記目的・事業を達成するため、以下の2事業を対象とします。

①ドローン航路事業構築のための事業性検討事業)

・事業内容:ドローン航路を整備するために必要な運航ニーズの把握等の事業性の評価に係る費用の一部補助を行います。


②ドローン航路整備事業

・事業内容:ドローン航路を整備するにあたって必要なシステム開発、データ整備、電波観測、関係者調整等に係る費用の一部補助を行います。


制度の説明を全部読む(公式登録の原文)

制度の概要

目的・概要

本事業は、「デジタルライフライン全国総合整備計画」(令和6年6月デジタルライフライン全国総合整備実現会議決定)に基づき、ドローン航路の全国展開を促進するため、国内に新たにドローン航路を整備するに当たり必要な、事業性の評価、データ整備、航路の設計等を行う事業の実施に要する経費を補助することにより、デジタル時代の社会インフラである「デジタルライフライン」を全国に整備することを目的とします。


公募の実績と傾向

確認できた過去の公募

1

観測できた期間

2026年

例年の受付開始

傾向は判定できず

公募時期の規則性はまだ判定できません。見逃さないためには、検索条件をカレンダーやRSSで購読しておくのが確実です。

  1. 2026/06/19 2026/07/03令和7年度補正 デジタルライフライン整備加速事業(地下埋設物等の設備データ整備事業)

採択件数・採択率について:jGrants の公開APIでは採択結果が公開されていないため、当サイトには掲載していません。過去の採択結果は公式ページや実施機関サイトの「採択結果」「交付決定」の公表を確認してください。

補足・公開されている書類を見る

申請に関して

公募サイトから公募要領、及び各種様式等の申請書類をダウンロードしていただき、公募要領をご確認の上、期日までにJグランツもしくはメールにて申請書類の提出を行ってください。

Jグランツにて申請書類を提出された際には、適切に申請書類がアップロードされているかを確認するため、事務局までメールにてご連絡ください。

https://pacific-hojo2.com/digital-lifeline/

問い合わせ先・参照リンクを見る

問合せ先

令和7年度補正 デジタルライフライン整備加速事業事務局

パシフィックコンサルタンツ(株)

E-mail:digital-lifeline@dl.pacific-hojo.jp


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まず無料の公的窓口で聞きたい:国が全国に設置している無料の経営相談所よろず支援拠点や、地元の商工会議所・商工会でも、この公募について相談できます。制度の問い合わせ先は上記の公式ページにも記載されています。

掲載内容は jGrants 公開APIの登録情報をもとにしています。要件・金額・締切は変更されることがあるため、申請前に必ず公式ページと公募要領の最新版を確認してください。