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令和7年度補正 グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(ウクライナ復興支援に向けた欧州企業連携・中東欧諸国等連携強化)(FS実証・実証事業実施事業者の募集(補助))

【令和7年度補正 グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(ウクライナ復興支援に向けた欧州企業連携・中東欧諸国等連携強化)(FS実証・実証事業実施事業者の募集(補助))】

グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金S-00009464

おすすめ(定番度)★★★★★毎年の公募実績・間口の広さ・規模の3基準で機械的に算出

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あと41日

2026年7月21日2026年9月25日 12:00

受付期間の 38% が経過(余裕あり

補助上限額

非公開金額は公募要領で確認

補助率

1/2以内、中小企業のみ2/3以内

応募締切

2026年9月25日 12:00

この補助金の対象(要件)

対象地域
全国
従業員数の要件
従業員数の制約なし
対象業種
建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業農業、林業鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業医療、福祉
対象となる取り組み
販路拡大・海外研究開発・実証
申請の条件
交付決定前の事前着手:申請できる複数回の申請:可
事業完了の期限
2029年9月28日 までに補助事業を完了させる必要があります

応募資格

募集要領に記載の応募資格の要件を全て満たす企業・団体等


制度の説明を全部読む(公式登録の原文)

制度の概要

目的・概要

ロシアによるウクライナ侵略から4年程度経過している中で、ウクライナは深刻なインフラ被害を受けており、今後10年間の復興費用は5,877億ドルと試算されています。本事業は、復興事業に知見を有する欧州企業や、復興のゲートウェイである中東欧諸国等とも連携し、ウクライナの破壊されたインフラの再建等を通じてウクライナの経済を再生し、現地及び中東欧諸国等から復興を支援するため、本邦企業が行う事業実施可能性調査事業(以下「FS事業」という。)及び実証事業の実施に必要な費用の一部を補助します。

※FS事業単体での応募は受け付けておりません。詳細は募集要領をご確認ください。


補助額・補助率の詳細

補助金上限額

FS実証事業:上限40億円(うち、FS実施額は上限6,000万円とする)

実証事業:上限40億円


公募の実績と傾向

確認できた過去の公募

1

観測できた期間

2025年

例年の受付開始

傾向は判定できず

公募時期の規則性はまだ判定できません。見逃さないためには、検索条件をカレンダーやRSSで購読しておくのが確実です。

  1. 2025/05/07 2025/07/31【令和6年度補正 グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(ウクライナ復興支援・中東欧諸国等連携強化) (FS実証・実証事業実施事業者の募集(補助))】

採択件数・採択率について:jGrants の公開APIでは採択結果が公開されていないため、当サイトには掲載していません。過去の採択結果は公式ページや実施機関サイトの「採択結果」「交付決定」の公表を確認してください。

補足・公開されている書類を見る

公募要領

  • 募集要領.pdf

交付要綱・概要

  • 交付規程(案).pdf

申請様式

  • 様式.zip

ファイル本体は jGrants の公式ページからダウンロードできます。

問い合わせ先・参照リンクを見る

問合せ先

令和7年度補正 グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(ウクライナ復興支援に向けた欧州企業連携・中東欧諸国等連携強化)事務局

e-mail:r7h_inquiry_ukr@gshojo.jp


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